アイシングについて
アイシングの効果→☆炎症を抑える☆腫れを抑える☆痛みの軽減
冷やす時間は10〜20分
受傷後48〜72時間までの間で行うこと
さて、アイシングとは簡単に冷やすことです
氷やコールドパックなどを使って冷やします
さて、スポーツの世界では疲労を取るため
クールダウンの一環として、やっております
よく、野球中継などで投げ終わったピッチャーがかたに袋を当てていたり
もの凄いプロテクターを着けているの見ますよね
あれはアイシングでクールダウンさせているのです。
普段の生活でアイシングするとなると
打ち身や、捻挫等の急な炎症が起きたときになります。
ちなみに アイシングの効果とは普段の生活の中では
☆炎症を抑える
☆腫れを抑える
☆痛みの軽減
基本的にはこの3つになります。
氷を袋に入れて薄いハンカチなどに包んで冷やす場所に当てます。
また、アイスバッグなどがあれば最適です!
コールドパックなどはタオルやハンカチに包んでつかいます。
アイシングに適している温度は0℃〜1℃がいいとされております
コールドパックは一回水に通してあげるといいですね
冷えすぎてる場合があるのです
どの位いの時間冷やすかですが
打ち身や捻挫したすぐであれば感覚がなくなるまで。
直後でなければ10〜20分でやめた方がいいでしょう。
そして、また痛みが出てき始めたらまたアイシング!!
同じように冷やしてあげましょう。
長時間のアイシングは逆効果になる場合があるので注意!
また、アイシングは怪我であれば受傷の48〜72時間まで
2〜3日目までは冷やしてもそれ以降は冷やすと逆効果になります
その辺は注意しましょう!
↑アイシングの道具です。あると便利です!!
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